【富山市】残念なお知らせ。大町の「Baru ビッケとマルジュ」が10月25日をもって閉店へ
富山市大町にある「Baru ビッケとマルジュ」が、2026年10月25日(日)をもって閉店することを発表しました。
「Baru ビッケとマルジュ」は、2025年1月6日にオープンしたお店。南富山駅からほど近い場所にあり、昼はスープカレー、夜はおばんざいやお酒などが楽しめるお店として営業してきました。

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看板メニューのひとつは、野菜をたっぷり使用したスープカレー。カツオや昆布の和風だしを使ったスープカレーなどが提供されています。お店の発表によると、オープンから決して長い期間ではなかったものの、これまで訪れたお客さんから寄せられた「美味しかったです」「また来ます」「友達連れてきます」といった温かい言葉は、親子でお店を営んできたお二人にとって「宝物となる思い出」になったそうです。
閉店まで残り約1か月。お店では最後まで満足してもらえるサービスと料理を提供していくとしています。なお、材料がなくなり次第、営業終了となる場合があります。

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「気になっていたけれど、まだ行ったことがなかった」という方も、最後に訪れてみてはいかがでしょうか。約1年9か月にわたり営業してきた「Baru ビッケとマルジュ」。閉店までの残りの営業日も、たくさんのお客さんとの温かな時間になりそうですね。
- 住所
- 富山県富山市大町241-3






